SKY SOUND
時冬華音の日常をくだらなく語ったブログ。 オエビイラストを更新しつつ、大好きなアニメや漫画やゲームなどについて熱く語っております。他に妄想爆裂(汗)創作なんかも随時更新してたり…。 同士切実募集中!(笑)創作はカテゴリーからジャンルを選んでお読み下さい
貴方は冷たい土の中で生きる

とりあえずドラゴンボールの漫画は全て読破したので
今度はアニメを見始めてます!!
しかも漫画にはないGTです…一部ファンには批評をあおりまくった(おいっ!)
悟空が小さくなるやつなのですが…
個人的に悟空は大きい方が好きですVv
悟天は小さい方が可愛いんですけどね〜
トランクスは未来から来た方が好き!
…変なこだわりがあるあたりかなりはまっているようです…はい。
しかし…野沢さんの三役はいつみてもすげーなー
悟空と御飯と悟天のスリーショット見るたびに感動する!
とりあえず一日三話ぐらいのペースで見ていこうと思います。
今日は仕事終わった後に輝ちゃんとお食事してきました!
目的は輝ちゃんのお誕生日祝いのおデートだったんですけど…
ただ聖川がお会いして一緒に御飯食べたかっただけ
…………ははっ(ははじゃない!)
予想外にお店が混んでてびっくりしました。
あそこは知る人ぞ知る穴場だと思ってたんで…
なんか輝ちゃんには少々申し訳なかったかと……ごめんねー。
いつもはパスタを食べてたお店だったんですけど
今日は思い切ってピッツァにしてみました!!
これもまた美味かった!!!
今度はコース料理にでも挑戦してみようかなとか思ってます。
今日は本屋でフルバの最終巻と地獄少女の新刊を購入してきました!
うわーい!!
後日、フルバは語りたいですね。
でもやっとこさ来月のシフトが出たのでいろいろと予定を立てたいと思います。
でもその前にここ数日4時間ずつぐらいしか寝てないので流石にヤバイ
…おやすみなさい。
結局、運命には抗えないって事

結局は「ワイルドハーフ」の文庫本を購入してしまいました。
はりきり大人買いです!(爆)
弟と妹に呆れられつつもあたしは満足!
いやー犬好きにはたまらん漫画ですな(にやり)
一気に全巻読破!!
おかげですっかりとメールの返信を忘れていましたよ(死ね!)
必ず明日朝一で送ります。許して下さい。
愛のたっぷりと詰まったラブメールを!!(いらん!)
今日は元相方の誕生日でした。…ちきしょー!まだ若いな
彼女からいつも送られて来るメールは絵文字を散りばめられた本当に可愛いメールでして…
………あたしのメールですか?
絵文字の使い方が苦手なんで基本使いませんよ
顔文字とか自己つっこみの激しい痛いメールですが…
何か問題でも?(軽く喧嘩売り)
でもね!でも!これじゃいかん!
誕生日メールくらいはカワユイのを送ってやらねば!
などと変な危機感を抱きまして(あほだろ)
不慣れな絵文字を頑張って散りばめ可愛くを目指して軽くデコメっぽく仕上げてみました!
やったぜ!自分!
でもその恥かしさに耐え切れずやはりいつも通り最後には自己つっこみ
これだけはご勘弁を(苦笑)
こんなに疲れたメールは久しぶりです。
返信が来たときは喜んでくれたみたいで本当に嬉しかったな〜
たまにはこんなメールもよいかもしれません。
……普段は出来そうにありませんがね(苦笑)
今日は朝から班長の説教やらわけのわからん在庫届いたりと
忙しい一日でした。
人間イライラすると駄目ですね
「死ね」の連発でしたよ(こらこら)
……誰もが一度は考える。
すっげー力があったら嫌なもの全部破壊してやるのに…
そんな事を考えるあたり末期症状ですよ…聖川
弱い奴には興味ない

ドラゴンボールの再放送に刺激されまして…
三日で全42巻を完全読破してしまいました〜!!
個人的にはセル編が一番好きVv未来から来たトランクスが大好きだった!
一番好きなのは悟空だけどね(聞いてない)
子供の頃の水曜日は食卓を囲んでドラゴンボールだったな〜
オヤジに映画も連れて行ってもらったりしたよ
懐かしい!めためた懐かしい!
これだけ世代を超えて愛される作品なんて本当にすごいですね
うーんと寝る前にまたセル編を読みたいと思います
…どんだけはまっとんねん!
ちなみにコミックスはあたしのではなく妹のものです
…最近病み病みなブログでしたがこれからは少し立ち直れそうです。
正確にいうと開き直りました(こらこら)
来月から頑張って本格的に就職活動するぞー!
んで今の職場とはとっととおさらばだ!
…とか言いながらなんだかんだで今の職場に居たらどうしよう(汗)
来月でもう一年になるよ
一年って本当に早いですね
学生じゃなくなってからすごく早く感じます。二倍ぐらい?
こうやって歳をとって行くのかと思うと…(どきどき)
最近本当に時間がないなー。何かをしてるわけでもないのですけど
あたしって器用貧乏だからなー(苦笑)
おまけに応用力とかもないし(あんまり関係ない)
今日はお客様にお菓子を頂きました。
冗談半分で「あたしの指名料は高いですよ〜」
を真に受けたのだろうか…(何言ってんだか)
あのお客さんに捕まると一時間半は軽く超える接客になるのでしんどいんだよな〜
極力捕まりたくない(本音)
お菓子はおいしかったけどさー
約束をいつも破ってばかり…
心が悲鳴を上げる。一番、嫌なパターンやな(苦笑)
病院行きたい…とりあえずカウンセリングというものを受けてみたい…
誰でもいいからあたしの話を聞いてもらいたい…
おもいっきりしんどい話になるだろうからあんまし身近な人には話せない
…………はぁ。
携帯なんてメールと電話とネットができればいいんでないかい?
寧ろ自分の意思で機種もプランも決めればいいんだよ
とりあえずパンフレット熟読してから店に来い
あんたの携帯がどうなろうとあたしには関係ないんだよね
あたしにはあたしの携帯があるんだからさ!リクがさ!
ってかね…自分の携帯だよ?
店員の言葉に惑わされていいように丸め込まれたの持って楽しい?嬉しい?
意味もわからなく店員がそれっぽく言ったプランに決めてちゃんと理解してるの?
正直あんまりわかってないでしょ?
…………………はぁ。
もうヤダよ…あたしは…
某指導社員さんの香水の臭さがたまらなく嫌。
テンションだだ下がり…勘弁してくれ
気分悪くなって吐きそうになるし…頭痛くてくらくらするし
なんで自分がすっげー異臭を振りまいてるってわからないんですか?
それより自分でわからないものなのですか?
柑橘系の匂いならまだマシだけど…あの甘ったるいおえっ!てなる匂いほんま無理!
あれならいっそのこと…汗臭い方が百万倍マシ!
………………………はぁ。
ニートになりたいです(極限や)
何も考えずに毎日ダラダラ過ごす一ヶ月ぐらい欲しい
食って寝て好きな事して生きるだけ……いいな
今日は店長さんのお母様と妹さんと甥っ子ちゃんと姪っ子ちゃんがやってきました。
めためた可愛い!!!
枯れた私の心を癒してくれました!!
姪っ子ちゃんは二歳で悪戯盛りでめた可愛い
そして甥っ子ちゃんはまだ生後四ヶ月!人懐っこくて笑顔らびゅ!
ご厚意に甘えてあかちゃんを抱かせて頂きました
もう…あたしこのまま死んでもいい!(待て変態!)
甘い匂いがしてやわらかくてふにふになんですよ〜(萌へ)
赤ちゃんを抱く機会なんてなかなかないので、しっかり堪能させて頂きました!(イェア!)
可愛いな〜可愛いな〜
早く自分の子供が欲しいよ〜
ってか!その前に旦那!!!!
汚い手で触らないでくれる?
そして第一日目からハリキリ寝坊で今の職場初の遅刻を経験しました。
本当にあれはびっくりした!!
目が覚めて8時半かと思ったら9時半でやんの〜(滝汗)
…洒落になりません。
意外と冷静にトイレ行って顔洗って歯を磨いたぐらいで
やっとこさ目が覚めて焦り始めた(遅っ!)
ってか!起こしてくれよ…妹よ。
化粧は薄めで行って向こうですれば?
の妹の言葉に…化粧をマトモにせずに職場に行けるか!!
と半ばキレ気味でたぶん今まで新記録が出せそうなくらいの勢いで化粧して行きましたよ!
自分、なかなかやるじゃん(自画自賛)
いえーい!最短記録(いりません)
こんな時に限って相方は応援の方だし…
電話したら呆れてたよ(涙)
恥かしい!情けない!!
昨日休みでいっぱい寝たからって調子に乗りすぎました。
最近は厄日続きです(ぎゃひん)
………精進します。
ひっそりと手帳に初遅刻って書いておこうっと(爆)
最近、妹が部屋の掃除で引っ張り出してきた売る予定の漫画を漁って読んでます。
本当に懐かしいですねVv
10年前の漫画とかあるもん!
いや…あたしの部屋にも普通にありますけど
その中でも「ピーチガール」と「ワイルドハーフ」に軽くはまってます
しかし…しかしですよ!
両方途中で買うの辞めてる
…妹の馬鹿!!
「ピーチガール」は立ち読みでもいいけど
「ワイルドハーフ」はかなり欲しいです。
文庫本化してるみたいだから買おうかなとかひっそり思ってるんですけど…
やっぱりここは通販ですね!!
本当に買い物に楽な世の中ですよ(にやり)
軽く衝撃…君に衝撃!

……朝っぱらから事故りました(えっ!?)
いやーこんな地元で車と接触事故を起すなんて思いもしませんでしたよ。
運良く左足の擦り傷程度で怪我は済んだんですけどね〜
大きなトラックが止まってて向かってくる車に気が付かなかったんです
あの瞬間は本当にびっくり!!
がしゃん!ってすっげー音がして
あっ…このまま仕事行かなくていいかも…
とか思ったあたしの脳細胞は激しく重症(苦笑)
自転車が車の衝撃を受け止めてくれまして、あたしは投げ出されただけです。
車の運転手さんや止めていたトラックの運転手さんにかなり心配されて
当の本人であるあたしだけが妙に冷静でした。
逆にそのお二方がめためた焦ってたよ…
「大丈夫ですか?」とか「すみません!」とう言葉がふってくる中
…病院行けないなら遅刻になるはから離してくれ!
っていうのが正直な気持ち(あほだ!)
そんで車の修理費請求されなくてよかったとかなり一安心
うーん。自分のこと安く考えすぎでしょうか?
後々考えてみたら…タイミングがもう少しずれてたりしたら今頃あたし…
とか思うと後になって手の震えが止まりませんでした。
その時はまったく感じなかった足の痛みも、後からじわじわと攻めてきまして
よく見たら…血が止まらね!!(滝汗)
こんな血が流れるほどの怪我をしたのは中学2年の時以来です!
7年ぶりぐらい…か?
職場に着いたら着いたで店長にかなり心配されまして…すみません
即応急処置!!
これで今日も1日頑張って働きます!
早退する程の怪我でもないし…第一早退なんて出来ません(爆)
骨折しなくて本当に良かったです
あたしまだ骨折経験ぜろなんで…
お昼ごろに職場に顔を覗かせてくれた母上に報告したら
めためた怒られました(ひー!
相手の連絡先とか聞かなかったの!?とか
もし何かあったらどうする気だったの!?とか
…親心ですね(ほろり)
本当に事故って恐いですね…
皆さん気をつけて下さい…あたしも気をつけます
もう疲れちゃったよ…何もかも

GSがDSに移植したたのは知っていたのですが…
そのソフトの新キャラ羽学キャラに軽く一目ぼれしてたんですけど
保志声なんて!!酷いわ!!(涙)
もっと低い声のイメージがあったんですよ!
頑張って低い声を出しているようですけど…イメージ違う!
うわぁぁぁん!!
DS買うのやーめたっと…
まぁ…今は金がないからいいんですけどね
他にプレイしたいソフトもないしねー
今は弟に借りてるマリオ頑張るなり〜
あーもう。最近はすっげーイライラしたたけど
なんかそれを通り越して疲れてしまいました。
イライラすることすらしんどい…(汗)
とりあえず…私だけを時間から切り離して下さい(切実)
おまけにあたしが上の人にかなりの強気発言したのが…
別の社員にもばれてた!!(ぎゃっ!!)
…もうヤダ
働きたくないよ〜。軽く職場恐怖症に陥ってるよ〜。
今日は妹と母上がこっそりとあたしが働いているのを覗いていたらしいのですが…
死んでる顔しながら働いていたそうです…
………やべぇ!!
見かねた母上の「無理しないでそろそろ考えたら?」の言葉が
じーんと胸に響いて軽く泣きそうになりました。
宝くじで一億円ぐらい当たったら即効やめてやるんだけどな〜
今の状態の感覚で収入源なくなったらあたし生きて行けないよ!(汗)
携帯とか即効止まります!!
とりあえず…前店長を見習うべきなんだよ!あたしも!
もっと前向きに生きて行ける人間になろう!
新人さんの歓迎とかもあるしVv
誕生日会と題した食事会もあるから!ねっ!?ねっ?
うん!頑張るぞー!
書きかけのディノヒバ書きき終えるどー!(あほ)
あっ!どーでもいいんですけど久しぶりに動物占いなるものをしました
やっぱりあたしは狼のようです。
結果を読んだら当たってて本当におもしろかったVv
こうやって改めて己の性格を考えてみると…
いい性格してんじゃん!自分!(こらこら)
愛してるよりも好きが欲しいの
その瞬間を目撃した弟が大爆笑!
今日は朝から何やらよろしくない傾向にあります。
ちなみに聖川は朝が弱いのでこの辺はたまにあることです(苦笑)
ただ…ただね!
相も変わらず職場が…
なんか愚痴ばっかりのブログになりつつありましてほんまに申し訳ありません(爆)
人の心が荒んで壊れて行くのをこう…己で感じると言うのですか?
癒しの店長(癒しなの?)も二日不在でその後はあたしの連休…
四日も会えない…切ないね。
いやもう!それ所じゃねーよ!
今日は酷い!ロクに休憩も行けない!タダ働きとかほんまに嫌や〜
残った業務が大量でそれをこなしていくのも大変なのに
ややこしい客の注文が追加されたりとか…
あたしにどうしろというのですか!?
この体はひとつしかないんですよ!そんなにいろいろは無理!
空気読まずに勝手に逆キレしてたあのくそばばぁ!
イッペン死ネ!!!!
ヤダ!やだやだやだやだやだ!!
おまけに電話が鳴り止まないしで本当に疲れた。
社長とか業者とか他店責任者とかもちろん客とか!
たぶん…すっげーテンション低く受け答えしたと思われる…
おまけに接客以外はすっげーヤバイ表情してたと…(げほっ!)
なんか…元気出せと言わんばかりに職場のおっちゃんに焼き芋貰いました。
嬉しい限りです。
聖川的公式は物をくれる人=いい人ですから(←この考えヤバイ)
…最近は食べる事でストレス発散してるっぽいのでかなり危険です
恐くて体重計に乗ってない(ぎゃひん)
そんな中、時たま遊びとしてディスプレイ用の風船を膨らませてます。
あたしって肺活量かなりしょぼい…(苦笑)
でも!ちっちゃい子に風船あげると本当に喜ぶのでその辺は癒されます。
驚いたのが父親らしき方が財布を持ってきて
「風船売ってください」には驚いた。
タダであげますから!持って返ってください!!(笑)
やっぱり子供って風船好きなんですね〜
聖川もこの年齢になっても大好きです!!
ヘリウム入りの浮く風船ならなおよし!!
……精神年齢は激しくお子様のようです。
生きる屍と化した人形

誰か癒しを下さい…(切実)
あぁ!もうヤダ!あたしも逃亡したい!
休憩笑顔で行ってその後二度と職場に戻りたくない!
…………orz
所詮あたしはぺーぺーですよ。
聖川さんはお給料に見合うだけの仕事しかしません
だれかそんな心荒んだあたしを癒して!!!!
次のイベまで二ヶ月もあるよ…待てねぇよ…
ディノヒバとかガイルクとかハボロイエドではぁはぁしてぇ!(変態)
ってか!ディノヒバも楽しみなんですけど…ハボロイの新刊出してください!某サークル様!
続きが気になります!
あなた様の描かれるハボのへたれっぷりとか
ロイのエロエロっぷりとか!かなり萌えるんです!!!
はぁはぁはぁ…(落ち着け)
………危険人物やなあたし。
心が荒んでるとかもう以前の問題になってきてるよ(爆)
今は忙しすぎてあたしに妄想する時間も与えてくれません…
それがたぶん問題なんですね(遠い目)
…………。
とりあえず落ち着きます(ぎゃふん)
ですがお店の方は一向に落ち着きません…(涙)
とりあえず…連休明けに行った職場を見た時変に笑いがとまらんかった
っつーか!あれ何!?!?
従業員のことをこれっぽっちも考えてないっぷりが最高でした。
こんな会社潰れてしまえ!!(こらこら)
ってか!これが一番のあたしのストレス…寧ろこれしか思い当たらん!!
もう…ほんまに勘弁して下さい。
やっぱり癒しだ!癒しが必要だよ!
…だれかうちのディーノの相手してやって下さい(黙れ!)
でもでも!輝ちゃんとのデートの約束を取り付けました!(いえーい)
めた嬉しい!すっげー楽しみ!!!
たぶんどこかでひっそりと踊ってます(やっぱり変態や)
なのに…次の給料日まで4千円で食いつなぎます。
今月は遊びすぎた(涙)
ねぇ、名前を呼んでみて…

連休ってあっという間ですね…
明日からまたお仕事でぇぇい!!頑張るさ!
店長との二勤はいいけどその後の応援の方とのが…(ぶちぶち)
結局、創作をまとめて完成させる気だったんですけど
どうやらスランプのようでして…
文章がまったく浮かびません(ぎゃひん!)
ディノが動いてくれない…!!だっ駄目だ…(吐血)
予定通り引き篭もったのはいいけどひたすら寝てました。
寝すぎて体の節々が痛いぐらいです(やばっ!)
一応…外に出たと言えば妹とツタヤに会員所の更新をしてきました。
絶対自分の性格上忘れそうなので早めに…
ポイントとかも引き継ぎたいですしね。
おかげで更新特典でレンタル一本無料だったのですが
妹がラブコン借りたいとの事などで譲ってみました。
借りたいのなかったし…オーディオにいれるのも面倒…(苦笑)
そこで鋼の新刊が3月22日に発売との事をしりました。
うひょー!!!!
久しぶりに鋼萌えですか!?奥さん!!
……でも、聖川の最近の萌はロイエドよりも…ハボロイなのよね
絡みを下さい!萌を下さい!!!
ロイ受けに鼻血が出んばかりの勢いですよ(あぽー)
ってか!ハボ大好きVv金髪へたれ攻め最高!
あー。もう自分死ねよ!
だれかうちの雲雀の相手してやって下さいorz(いきなり意味不)
やっとこさ透過ソフトダウンロードしました!
前のパソコンだったらペイントでできたんですけど…
今のペイントだとやり方わかんなかったのでフリーソフトを有難く使わせてもらう形になりまして…
やったね★☆
これであほなアイコン作れるよ!!
主張に動いてる某人間ですが…
台詞は気分によって変わります!
それをこのソフトで透過します!
今はネットがあれば何でもできますね〜(しみじみ)
リボーン

【あなた】
「なぁ恭弥〜。俺の事呼んでみて」
溜まった風紀の仕事を片付ける僕の横でこの大人はくだらない事を連発する。
いつもそうだ…。
そうやってお願いされたら素直に僕がリクエストに応えてやると思ったら大間違い。
そんな甘えるような声で言ったって誰が応えてやるものか…
「恭弥ー。聞こえてないのかぁ?聞こえてるんだろ〜?」
無視。
「恭弥ー。恭弥ー。恭弥ー」
無視。
「恭弥!恭弥!恭弥!」
…………飽きれた。
あなた歳いくつなの?
歳下の僕の名前を連発して恥ずかしくないわけ?
聞いてるこっちが恥ずかしいよ…ったく。
「何か用?」
「おっ!やっと気付いたか?」
気付く気付かないの問題じゃない。
あれだけ名前を呼ばれて気がつかないような頭に出来ていない…
あなたは僕の事馬鹿にしてるの?
「くだらない事言ったら咬殺すよ?」
「だから俺の事呼んでみてって言ってるんだよ」
「…はぁ?あなたの言うことって本当に意味不明だよね」
「おっ!それそれ!」
やっぱりこの人の考えることはよくわからない…
「最近、暇つぶしに読んだ本にさ。いろいろと書いてあったんだよ
人を呼ぶ時の言い方には意味があるんだと」
「それで?」
「恭弥はいつも俺の事”あなた”って呼ぶだろ?
あなたって呼び方は…相手と対等にありたいと思う呼び方らしいぜ」
「ふーん」
さほど興味もなく応えてみると彼がにやついている表情を浮かべていた。
それが妙に気味悪い…
「別に僕はあなたと対等にありたいと思う以前に、すでに対等な立場だとは思ってるけどね」
「あっ!それともうひとつあって、妻が夫を呼ぶときも…」
ばきっ!!!
隠し仕込んでいたトンファーへと瞬時に手を伸ばすとそれで彼を殴りつけた。
いつもならすぐに避けるのにどうやら油断していたようだ。
「寝言は寝て言ってくれない?すごく不愉快極まりないよ」
本当に…馬鹿だよねこの人。
そんな彼の恋人になった僕もぼくだけどね…
『リボーン』よりディノヒバ
悲鳴をあげてよ…僕の為に

…告白していいですか?(いきなりか!)
あたしは店長が大好きVvです!
めためた可愛いくていい人!!
すっげー頼りにしてるし、彼女になら頼られたい!
以上!告白終わり!!
本日から本格的に新人さんと一緒に働き始めました。
めためた緊張してはったみたいで何を話していいやら…
一応、話題を持ちかけてみても会話が続かない。
聖川的には一番辛いパターンです。ひー!(爆)
お互いに少しずつ慣れていくと思うし…あたしも軽く猫被ってるんで(えっ?)
いや…ね?いきなり変態っぷり本領発揮はまずいからさ…(苦笑)
共通の話題とかあったら盛り上がれるんだけどね
さすがにあたしの趣味の持ちネタは披露できませんから(落ち着け)
新人さんだけではなく店長もドン引きのおそれあり(爆)
あたしの脳みそは7割ぐらい腐ってるんで…
とっ!とりあえずだ!
こんなぺーぺーのあたしでも新人さんにいろいろ教える立場にありまして…
個人的に教わることはあっても
教える!という経験が激しく乏しくて…
ほんまに…あたしの説明で理解できるのか激しく心配!!
説明下手ですんません!
何度謝った事か…もうすでに立場ありません(涙)
ってか!普段あたりまえにやってることなのに、改めて説明しながらするとこんがらがる
あぁ…あたし駄目だな(苦笑)
ほんまにあたしちゃんと接客できてるのか心配になる(そこからですか?)
それより新人さんまで研修受けるとか頑張るよね…
あたし一人で上司にキレてさ…なんんか立場ないよ(ぎゃひん)
明日と明後日二連休です(きゃっほーい!)
最近、更新ペース落ちてる夢サイトとか
書きかけのディノヒバとかオリジとか頑張って完成させようと思います。
前の買い物で金を使いすぎて財布の中がヤバヤバ…(汗)
早く来い!給料日!!
とりあえず…給料入るまでは引き篭もるか自転車移動距離の活動のみ!
頑張って働いてるわりにはいつも金がない!
ミステリー!!(あほだ…)
殺したい程憎いヒト
…と書く気満々だったのですが、開店30ぐらいしたら班長から電話がかかって来まして。
「そっち三人いるみたいだから一人応援に来てくれない?」
……へっ?
いや…構わないんですけどあたしと応援に来て頂いてる方のどっちが行く?みたいな雰囲気になったんですよ!
応援の方が行く気満々だったんですけど…
あたしと新人さん二人っきりはないでしょう!
今日は暇やとは思ったけど、己の仕事をこなしつつ簡単な作業教えつつ相手のフォローとか…
出来る自信ありません!(爆)
喜んであたしが行かせて頂きますよ!(泣き笑)
いや…応援の方と新人さんを残すのもやっぱり心配だったんですけど…
背に腹はかえられない!(おいっ!)
ちょっと前に二度と行く事ないと思うけど〜とかぼやいてましたが…
こんなに早くまた行く日が来るなんて誰が予想しただろうか…(遠い目)
まぁ…仕方ない。
最近はやっとこさ班長との二人勤務を気楽にこなせるようになって来ましたvV
成長したな聖川…(笑)
なんかいろいろお話出来て楽しかったですよ〜。
そえば!職場のワンパターンな昼食にも飽きてたので
たまにはこうして別の所で食べるのもよいですな♪
めためたおいしかったんですよ〜♪はうー!
今日、応援に行った店舗はいろんなお店があるので…
また服を買ってしまいました。
昨日さんざん買い物をしたと言うのに…あんぽんたん(涙)
靴下も必需品ですよ!
どんだけ買うねん!!
明日からこそはダイエットと節約ですよ!きゃっほーい!
………頑張ります。
ってか!次の二連休は確実に引籠…(げほっ!げふん)
わーい!気持ち悪い顔しながらディノヒバ創作でも地味に打っときますVv
結局…リボーンの一巻から十巻の購入は来月の給料入ってからですね(またか!)
リボーンと言えば休憩中に何気に寄ったコンビニでジャンプ積まれてたので…
本当に軽い気持ちで立ち読みしたら
激しくネタバレ!そんなあほな自分に自己嫌悪!(救いようがない…)
はははははははは(乾いた笑い)
ディノとヒバを出せ!コノヤロー!(壊)
久々に職場でスカートはいたら己の足の太さになかなか立ち直れなかった(号泣)
聖川のあほな一日でした(撃沈)
リボーン

【そんな僕等の恋愛順序5】
『別に…あれくらいの事なら誰とでも出来る』
あの時はハッキリとそう言えた。
『一度寝たくらいで僕をあなたの所有物みたいな勘違いしないで貰える?』
そう…僕はあなたのモノなんかじゃない。
僕はあなたを愛してなんかいないから…絶対に愛していない
そんな言葉を軽々しく口にする奴は好きになれないし
何よりも言葉だけのそんな薄っぺらい感情なんか僕は信じないから…
じゃあ、どうすればいいのか…?
そんなの僕は知らないよ。
あなたが本気なら僕を本気にさせてみればいい…それだけのコト
『…悪かった』
あなたが謝る理由なんてどこにもないのに…
「…別に気にしてない」
「えっ…?」
ぽつりと零した僕の独り言に隣にいた副委員長の草壁が勝手に応える。
「何でもないよ。僕の独り言…応えてくれなくていいから」
不機嫌そうにそう言えば彼は謝って一歩引いてくれた。
本当に…最近はイライラすることばかりだ。
「ねぇ、草壁も僕を抱きたいと思うの?」
それは意地悪な質問。
「えっ…あっ、そんなことは…」
「ふーん」
聞いておきながら素っ気無い返事のみを返して僕は応接室を出る。
本当に彼は身勝手だ。
まさか謝罪されるなんて思っていなかったし…攻撃をマトモにくらうとも思ってなかった
あんな勘違いをしてるくらいだから怒りに我を忘れて何かされるんじゃないかと…
正直言うとどこかで思っていたのかもしれない。
『…嘘、だろ?』
…嘘じゃないよ
『ははは…マジかよ』
あの時の彼の悲しそうな瞳が胸を刺す。
『恭弥…』
気安く僕の名前、呼ばないでくれる?
キーンコーンカーンコーン
無機質なチャイムの音が校内中を駆け巡って授業の開始を告げた。
不意に僕は振り返る。
そこに誰もいないことはわかっていた筈なのに…何を期待しているのだろうか?
とても授業を受ける気分になんかなれない。
廊下を歩いてそして階段を下りる。
どこにも生徒の姿は見当たらない…当然といえば当然だ。
今は授業中なのだからこうしてふらふら歩いている僕の方が少数派。
…僕はどうしたらいいのだろう?寧ろどうするべきなのだろう?
『…愛してる』
行為の最中に何度も囁かれた言葉が微かに耳に残る。
やめてよね…その言葉は大嫌いなんだ。
「恭弥…!」
びくっと肩が震えたのがわかって、頭で考えるよりも早く躰がその声の方向へと向く。
僕を名前で呼ぶなんてこの学校にあなた以外ありえないのに…
けれでも…それは彼ではなかった。
こうして話をするのも初めてだと思う。
いつも彼の後ろに居た…たしかロマーリオとかいう部下が僕を呼び止めたのだ。
どうしてこの人がここにいるかなんてわからないし、ある意味不思議で仕方なかった。
「何か用?関係者以外の校内の立ち入りは禁止されている筈だけど…?」
「そんな事はどうでもいいんだよ。一緒に来て貰おうか」
「何それ…あの人の命令?」
「いや…ボスの命令じゃない」
改めて考えてみたら何故僕がこんな奴にえらそうに命令されてひょいひょい付いていかなければならないのか
「嫌だね…僕は関係ないよ」
否定的な言葉をあっさりと言ってのけた。
それだけで僕は解放されると思っていたのに…
チャキリ…冷たい音と共にそれが僕を捕らえていた。
「力尽くでも来て貰うぜ…ボウヤ」
…玩具?などと思ったが相手はマフィアだ。
本物の銃を持っていたとしてもおかしくない…それに彼の部下の忠誠心の熱さも知っていた。
そいつが本気になれば死体になった僕を連れていくかもしれない。
死姦なんて変態な事を彼が希望するとも思えないけど…
「日本には銃刀法違反っていう法律があるから素直にそれしまってくれない?」
「悪いが首を縦に振らない限りはそのつもりはないぜ?」
呆れた。
あの人は部下にどんな教育してるわけ?
「…わかった。何処へでも連れて行きなよ」
それがお望みとあらば…
『リボーン』よりヒバ→?ディノ
貴方は笑顔で私を嫌いだと言う
とりあえず今日は予定していた通りお買い物に行ってきました!
何処もかしこも春の新作入荷!!
というポップが目立ちまくりで…
あぁ…春っていいですね(ドキドキ)
春帽子やら春鞄!新しいパンプスとかも買ってきてめためた上機嫌Vv
んでやっとこさ底をつきかけたチークも買ってきましたよ♪
春の新色の方にしようか悩みましたが…とりあえずいつもと同じやつで
その代わりアイシャドウは春色買って来ました(わーい)
洋服も狙っていたワンピースを購入!
重ね着で大活躍してくれそうな予感です。
しかし…しかしですよ。
一目惚れした短パンがありまして…
試着したら前のボタンが骨盤に引っかかって止まりませんでした(爆)
うそん!マジで!?
ワンサイズ大きいのを購入したのですが…
それも結構ギリギリな感じで…太股とか…(苦笑)
…ダイエットします!!
この短パンを楽々着こなせるように主に下半身ダイエットを決行します!
…骨盤。なかなか手強い敵だわ!!
どうやって削ぎ落とそうかしら…(かなり本気)
気に入った服が楽に着れないなんてこんな体験初めてです…(号泣)
とかなんとかほざいてるわりに今日はめためた食べてしまった。
……反省します。
あんなに気持ち悪くなるくらいに食べたの初めてかも…
揚げ物があんなに胃を刺激するなんて…あたしももう若くないね(苦笑)
デザートにイチゴのたっぷり生クリームクレープ。
中途半端な夕食に酒と揚げ物(またか!)を少々。
夜食にコンビ二おでんに軽くおにぎり…
食いすぎです!!(爆)
ありえないっつーの!!!!
すみません…明日からは昼食はサラダで夕食は豆腐
の完全食事制限ダイエット頑張ります…(涙)
あと…下半身を引き締めるエクササイズか何かを…
かんなり必死ですよ!聖川!!
んで、ゲーセンとかも久しぶりに行ったのですが楽しかったです♪
もう未成年ではないので深夜を過ぎても何も補導される心配なんですね
…まぁ、別に10代に勘違いされてもいいですよ?(黙れ!!)
太鼓の達人とかほんまに楽しかったですVv
その想いだけは忘れないで

ブログペット飼いたいな…などとぽそりと呟いてみる。
いや…友人宅でウロウロしてるの可愛いなーと思ってるんだけど…
そのサイト様に足を運んでいろいろ説明読んでやめました。
だって…あたしのブログの言葉を覚えていくんだよ!
………ロクな言葉覚えないなorz
しかもその怪しげな言葉だらけでテキトーに言葉並べて日記書き込まれたら…
どんな意味不明ハレンチな文面になるやら…(がたがたぶるぶる)
すみません…聖川はまだ捕まりたくないです(ぎゃふん)
なんか昔遊んでた猫に言葉を教えるゲーム思い出したよ。
あやつもロクな言葉話してなかったな…(遠い目)
あっ!今日まったく知らなかったんですけど…
上司がやってきて大量の方と面接してくださりました。
そうです!新しい方が入るようですVv
大好きな相方が辞めてしまってから半年以上!
やっとこさ新風が吹いたって感じですよ〜♪
決まった方は店長と同い年で聖川よりも年上の女性になります。
できれば年下か同世代の方がいろいろと教えやすいのに…
などと思っておりましたが、この際我儘は言えません。
これでやっとこさうちの店舗の人数が足りるようになるかと思うと…
本当に有難い!!
仕事を覚えてくれるまで少し時間が掛かるかもしれませんが…
これでいつでもあたし辞め……(げふっ!げふん)
いや…暫くはお世話になりますけどね
いつ何時何があるかはわかりませんから〜(遠い目)
最近リアルにいろいろと考えるようになりましたから…
しかし…年上の方に何か教えると言うのも不思議な感じですね
あたしだってまだわからんこといっぱいあるっつーの!(滝汗)
…頑張って勉強し直そう
あっ!今日は自宅に携帯忘れました。
こんな忌々しき事態は久しぶりすぎてかなりてんばった…
慌てて休み時間に取りに帰りましたけど…
ほんまに携帯ない事にこんなにも耐えられたいなんて
とんだ携帯依存症ですこと(苦笑)
ロクにメールも来ないんですけどね(涙)
ネットができればそれでいいんですVv
人様の創作読むの楽しいな〜
うへへへへへへ(変態)
りボーンバトン
愛って素敵な言葉〜Vv(死ね!)
【りボーンバトン】
●好きなキャラは?
ヒバちゃんとディノさん!!
今はヒバちゃんラブですが、近々ディーノに転がる予定です。
金髪へたれ最高じゃー!!
●どのファミリーに入りたい?
ボノンゴレかキャバッローネか本気で悩みますが…
うーん…うーん。あえてキャバッローネで!!
ボスに尽くしますよ!(爆)
●ツナが死ぬ気で頑張っている!それはなぜ?
仲間を守るためVv
いや…本当に素直でいい子だと思いますよ
あたしにとってあんまし萌え要素の無い子だけど(こらっ!)
●部下にしたいキャラ2人
20年後ランボ(また微妙な所を…)
ロマーリオさん…素敵おじさまラブVv
●好きなカプは?!
ディノヒバ!!いや…このふたりのおかげではまったようなもんですから♪
うきょー。素敵カプVv
…完璧に腐っております(ぎゃひん)
●恋人にするなら?
ディーノさん!素敵すぎるVv
さすがに現年齢で他のキャラの名前を出すと…
妙に犯罪くさいです(ひー!)
●友達にするなら?
髑髏ちゃん♪めっちゃ可愛くない?
すっげーあたし、あの子好きなんやけど…
●兄(または姉)にするなら?
山本!リアルにあんな兄貴が欲しかったです!
面倒見よさそうだし、甘えたらかまってくれそう…
自慢の兄貴になりそうな予感Vv
●弟(または妹)にするなら?
ヒバちゃんでしょう!!もう可愛くて仕方ない!
彼の過去とか知り尽くした彼にとって頭のあがらない姉になりたいです。
そして小さい頃は一緒にお風呂に…げふん!げふっ(自粛)
●次に回すリボーンが好きな5人
友人でリボーン好きがいるのかわかりません(ひー!)
持ち帰りたい方はご自由にどうぞ!
後半はネタ的に拾ってきたちょっと恥ずかしいリボーンバトン
あたしあほだよ…
僕は誰のモノでもないから

今月のシフトは前半休みが多すぎてある意味しんどいです。
…おまけに月末六連勤〜。
あははははははは…笑えねぇ!!
この無駄な一勤とか何!?
いっその事、ずらして三連休とかしてくれた方がどれだけ有難いか…
接客業で人が足りてないだけに連休がなかなか取れないorz
一週間ぐらいまとまった休みが欲しい!!
そしたら旅行とか行きたい!めためた行きたい!
4月は絶対に京都行ってやる〜!!
桜大好きVv京都があたしを呼んでいる〜(幻聴)
そんなかんだで今日もお休みでした。
本当は洋服とか靴とか買いに行きたかったんですけど…
今年の春はワンピースにパンプスで決まりですよ♪
起床がお昼過ぎてた辺り…すべてに置いて萎えた(爆)
まぁ…その辺は日曜にでも行ってきます。
今日の昼食はイタリアーノパスタVv
ランチセットでデザート付き〜わーい♪
値段もお得でめためた美味!!
今度は友達誘ってそのお店に行こうかなVvなどと思ってます。
しかし…休みの日に職場の前を通るのは嫌だな…(苦笑)
相変わらずすっぴん…(おいっ!)
最近は肌がよろしくない状態でして(涙)
休みの日も電車に乗らないならできるだけ化粧しないようにしてます
ははは(乾いた笑い)
十分な睡眠とビタミンで療養致します(ぎゃふん)
サプリメントでも飲んだ方がいいのかね?
テンプレートを春らしく変えてみたけど
ピンクイメージなんてあたしらくなくて結構笑えるかも…(苦笑)
本当は桜がよかったんだけどな〜
いいイメージがなかったよ
喧嘩上等!かかってきなよ!

昨日は久しぶりに店長とお仕事してきました。
例の事とかいろいろ言われるかな〜とびくびくながら行ったのですが
あっさりと何事もなかったかのような彼女の対応にほっと一安心。
まぁ…そんな人じゃないことはわかっていたつもりなんですけど
てっきり今の仕事辞めさせられる…っていうか
辞めるくらいの覚悟で発言してたんですけど
うーん。あれ?みたいな感じです。
そんなかんだでもう暫くは働く予感…
何よりも嬉しかったのは
「私はリョウキちゃん(←本名で)と一緒に働きたいと思ってるから」
の一言は本当に嬉しかったです!!
…なんて言うか今までは「おまえの代わりはいくらでもいるわよーへっへー」
みたいなとこで働く事が多かったんで(苦笑)
そういった意味で今の職場は本当に恵まれてるんですよね
まぁ…ウザイ上司もいますけど(遠い目)
店長の一言一言が本当に力強くて感動です。
こんな素敵な店長でなかったら、ある意味こんなに悩んでなかったかもですけどね〜(笑)
その有無も元相方ちゃんに報告メール♪
今回は本当に彼女に迷惑かけたんでいろいろとお詫びせねば!
あとは…あれですよ♪
リボーンの新刊買いました!(うひょー)
うちの職場の寂れた本屋には売ってないだろうなと
期待せずに足を運んだんですけど…一冊だけありました!
その一冊が輝いていたのは言うまでもありませんね(笑)
ってか!ってか!待ってましたの雲雀戦!
ディーノさんとヒバのツーショット扉に鼻血!
まぁ!なんてエロイ子なの!?(お前の頭がな!)
内容なんてさほどこだわらないので(待て!)2人の絡みを〜Vv
ディノヒバ萌えVv(変態)
ヒバちゃんいっぱい登場してて満足♪
めんこいのー
リボーン

【そんな僕等の恋愛順序4】
残った香りだとか…もうきっと消え失せた筈なのに僕はそれを探してる。
彼が訪れなくなってたった5日。
言葉にしてしまえばそれだけなのに…無性にこのイライラが収まらない。
…どうして?
理由なんてわかるはずも無いのだ。
無我夢中で風紀の仕事を片付けて行きながら気を紛らわせる。
いっその事このまま二度と会わないほうが楽ではないのだろうか…
などとそんな事を思い始めた矢先だ。
「恭弥!久しぶりぃ!」
その彼は姿を現した。
締まりのないふにゃふにゃな笑顔でまるで何事もなかったかのように…
そして外国人らしいスキンシップを僕に対して加えてくる始末。
「気安く触らないでくれる?咬み殺すよ…」
「おっ?もしかして5日も放ったらかしにした事怒ってんのか?」
「自惚れないでくれない?」
僕には彼が何を考えているのかなんて到底理解できない。
ふらりと姿を見せたらまたふらりと姿を消す…本当に気まぐれだよ。
その気まぐれに振り回されているなんて思うと僕自身に対しても腹が立つ。
大人の余裕?…それとも僕が子供なだけ?
「恭弥冷てぇ!」
「…あなたはいつも五月蝿いね。それとも何?また僕が好きだとかほざく気?」
図星…だったらしい。
それは彼の表情からあっさりと読み取れた。
「こうなったら何度でも言ってやる!恭弥が好きだ!」
「…だから?」
「愛してる!」
「ウザイよ?」
「なぁ…恭弥は俺の気持ちに応えてくれたんじゃないのか?」
彼が何を指しているのかは容易に察しがつく。
「別に…あれくらいの事なら誰とでも出来る」
男同士のセックスにリスクなどほとんどありはしない。
僕はベストのセーターを脱ぎ、ネクタイをほどきさるとカッターシャツのボタンをふたつ程はずしてそれを証明させた。
野球馬鹿につけられた首元に転々と散らばった紅い痕を曝け出してみせる。
目の前にいる彼がつけた痕ではないことぐらいは簡単にわかってくれるだろう。
一週間近くも残る所有印などありはしない。
それを理解したであろう彼は目を見開いて言葉を失っていた。
その態度はきっと僕に対する軽蔑の意も込められているだろうと思う。
「…嘘、だろ?」
「嘘じゃないよ。一度寝たくらいで僕をあなたの所有物みたいな勘違いしないで貰える?」
そんなつもりで僕はあなたとセックスした覚えはないよ。
あれはただの興味本位…愛情の欠片もなにもないただの交わり…それだけのこと。
僕は何も間違ったことを言っていない。
勘違いしたのはあなたのほうだ。
「はははは…マジかよ。」
彼は笑う…でも笑ってなどいない…
まるで呆れたかのように自らの手でその金髪をぐしゃぐしゃに掻き乱す。
そして本当に悲しそうな瞳で僕を見る。
どうしてそんな瞳で僕を見るの?
あなたは僕を愛しているという…でも僕は愛してなんかない。
僕達の関係って何?
「恭弥…」
その手が伸ばされ僕に触れようとした瞬間…仕込んだトンファーを彼目掛けて放つ。
ばきっ…!
鈍い音だった。
彼は避けることなくそのトンファーの攻撃を受け、その部分は赤く腫れ上がる。
避けるものだと…
彼ならこれくらい攻撃を避けるなんていつも簡単にこなしてみせる筈なのに…
「言ったよね。気安く触ったら咬み殺すって…」
「そうだったな…」
僕の繰り出した攻撃はマトモに彼の頬を捕らえていたのだから痛くないわけないんだ
…もっと怒ればいい。
しかし彼はその頬を手で押さえながら取り乱す事無く冷静だった。
何度も繰り返されたあなたの愛してるってその程度なんだ…
本当にココロから僕を愛しているというならそれを証明してみればいい
力でねじ伏せて犯して、あなたの存在を恐怖とう形で僕のココロに刻み付ければいいのに
…などと口にはだして言わないけれども
「…悪かった」
「何が…?」
「恭弥の気持ちを無視したこととか…その、まぁ…いろいろと…」
「そう…別に気にしてない」
「そっか…」
まるで時間が止まったかのようだった。
彼はそれ以上何も言わなかったし、僕も特にいうこともない。
「じゃあ、俺帰るわ…この後も仕事で下でローマリオを待たせてる」
「勝手に帰りなよ。僕には関係ないから」
去り行く彼の後ろ姿はいつも見ている筈なのに、今日は何故か違ったように感じる。
…僕は…何も間違ったことは言っていない。
何も……
『リボーン』よりディノヒバ?
優しさがこんなに辛いなんて

やっとこさ精神的に落ち着いて来たと思います。
ここ数日眠れなかった分を今日のお休みで取り戻したぞー!!
って感じ?
まぁ…引き篭もり休日も悪くはない!
…ただ誰も相手しれくれないだけ(ぎゃひん)
誰か遊んでやってください(切実)
今日はゆっくりとひぐらしプレイしてました。
PS2のほうではなくパソコンソフトの方です。
梨花ちゃんメインの…皆殺し編?たぶんその辺だと思います。
本当はもっと早くプレイ終わらせるはずだったんですけど
ああいった類のゲームはまとめて一気にやりこむ性格でして…
最近はどうしてもまとまった時間が…(苦笑)
別の事に時間を費やしてますからね〜(えっ!?)
あははははは(乾いた笑い)
それはさておき…
解決辺でもある皆殺し辺でしたが驚きました!
えっ!?そんなオチなの?
信じてたあの人が?えぇ!!!
みたいな…かなり驚きましたよ
そして…ボロ泣きする始末…あたしってば涙腺緩みっぱなし
続きも頑張ってプレイするです。えいえいおー
改めて友人Mっちに感謝!
あとは…
母上がお土産に買ってきてくれたドでかぷっちんプリンに驚きました!
あれって400円もするんですねー。
びっくりさ!!
あたし…実はぷっちんプリンの甘さは苦手でして(えっ?)
感動はしたけどあんまし食べれません!
二口食べて死にそうになりました。
後ほど帰ってきた母上と弟君に協力を要請しようと思います。
カスタードプリンならいくらでもいけるんだけどな
んでは!後ほどディノヒバ創作持って来よう思いますVv
やばいくらいにはまってるな…自分。
リボーン

【そんな僕等の恋愛順序3】
正直に言うと僕は後悔していた。
あの外人は容赦がなく…腰の痛みがなかなか取れなかったのだ
それにあの日以来、彼は僕の前に姿を現さない。
いつもそうだ。わかっていた事とは言え何故か無性にイラついた。
僕を伺うような草壁の声もまともに届かないまま、いつものように正門に立ち風紀の仕事を全うする。
びくびくとしながら僕の目の前を通る草食動物達。
誰かを咬み殺す理由が欲しかった。
そうすればこのイライラも収まるだろうと思ってたからだ。
決まった時間に奏でられるチャイムに思わず笑みが零れる。
閉じられていく正門の前で僕は獲物をただ待つのみに時間を費やす。
誰でもいいよ…
このイライラを解消できるなら…
そう思っていた矢先にこちらに向かって走ってくる人影に僕の心は高鳴った。
「ぅげ!ヒバリ!?」
「…遅刻だよ。僕が自らの手で狩ってあげるから覚悟して貰おうかな?」
彼はいつも赤ん坊と一緒にいる沢田綱吉の友人。
絶好の獲物だった。
野球部の彼が遅刻するなんて珍しいことだとは思ったけれど今はそんなことどうでもいい
僕は隠し持っていたトンファーを取り出して構えるとじりじりと彼に向かって近づいて行く。
「ちょっ!ギリセーフだろ?なっ?」
「関係ないね…僕が決めたんだ。君はもう遅刻だよ」
「相変わらず容赦ねーのな…おまえ」
容赦する必要なんて何処にあると思っているの?
どいつもこいつも僕をイライラさせるだけで、本当に気に入らない。
片っ端から咬み殺せていけたらどんなに楽になれるのだろうか…
僕はにやりと笑みを作る。
そしていつものようにトンファーを目の前の獲物となった彼へと攻撃を繰り出そうとするが
彼が避ける寸前でぴたりとその動きを止めた。
「僕とセックスしなよ…そうしたら見逃してあげる」
彼にしか聞こえない声で小さく囁き掛ける。
驚いたような表情を浮かべるその姿はまるであの時の彼と同じで少しイラっとした。
「ヒバリ…何言って…」
「返事はYesかNoしか聞いてないんだけど」
「………」
「Yes…?No…?」
少し間を置く。
あの外人に比べて彼は慎重に悩んでいるようだ。
そう…二人の違いは簡単。僕に好意を持っているかどうかとうことだろう…
友愛…恋愛…それらは全く違った二つの感情。
彼に前者が当てはまるかもどうか怪しいものだ。
そう…僕達はただの顔馴染み…それ以上でなければそれ以下でもない。
鳴り響くチャイムの音だけが静かに時を刻みつけ…やっと決心したように彼は頷く
「…………Yes」
ただ一言それは告げられた。
「そう…」
僕も頷くと彼の手を取って適当な理由を草壁に告げて二人応接室へと向かう。
あそこなら絶対に邪魔の入らない都合のいい場所。
カチャリ…と鍵を掛けてしまえば誰も入ってくることのない空間は本当に使える。
けれどもなかなか手を出して来る様子のない素振りはさらに僕をイラつかせた。
「ねぇ、返事した以上はやることあるんじゃない?」
その言葉の意味を理解していないのか…それとも思考がついていっていないのか…
彼はただその場に呆然と立ち尽くすだけだ。
仕方なく僕は彼の胸倉を掴んで無理矢理キスをする。
あの外人に教わった濃厚なものをプレゼントしてやった。
何度も角度を変えて合わさる唇にねっとりと絡み合う舌の感触は、あの時と同じようにぞくぞくと僕を煽り立てて行く。
同じ場所であの時の感覚がフラッシュバックする。
ただ…違うのは目の前の人物だけ…
「…ヒバリ」
名前を呼ぶ声も違う。
頬へと触れた手の感触も違う。
キスでスイッチが入ったのかその行為は着々と進んで行く。
はだけた胸元に彼が残した印はなく、何事もなかったかのように新しい痕が転々と刻まれ
隙間を縫ってその手は僕の躰を撫で回す。
けれども何かが違う。
触れられた部分が熱を帯びていくのもわかるが快楽を全く感じない。
前回のような痺れるような感覚がないのだ。
気持ち悪くはないが気持ちよくもない…
物足りない…
これがセックス…?
冗談でしょう…?
こんなのただのじゃれ合いではないか
「……もういいよ」
僕はその行為に終止の声を掛けた。
「えっ…?」
「君、もしかして下手?全然ダメだね」
覆い被さったその相手の躰を押し退けて乱れた着衣を戻して行く。
アテが外れた…まるでそんな気分だった。
「おっ…おい!この後どうすんだよ!」
「僕には関係ないね。自分で慰めてあげなよ」
抗議の声を漏らす野球馬鹿を放って僕は応接室を後にした。
ねぇ…これってどういうこと?
『リボーン』よりディノヒバ前提山ヒバ…のつもり
ご冗談はお止めになって
最近働くとどって疲れてしまうような気がします。
次の日起きたら職場に行くのか嫌で堪らなくて…
少しでもその時間を遅らせようと夜更かしをする日々が続いております。
おかげで創作うつのが楽しくて!楽しく…(げほっげほ)
それはさておき
班長も心配してくれてよく電話して来てくれます。
有り難いんですが…それが逆にプレッシャーに感じてしまうあたり
…あたしが駄目なんだな…うん。
なんかすみません
この先どうなるか本当に心配になって来たな
(昨日までの強気は何処へ?)
まぁ…精一杯頑張りますよ!
まぁ…暗い話題はさておき!
いつも通りのテンションで行きましょう!
職場では新入社員様応援フェアと題しまして…スーツが格安で販売されてます!
どうしましょう!
聖川さん…萌え死にしそうです(ぎゃ!)
ネクタイ…いいvV(変態)
使用用途満載のアイテムですよ!(何の?)
安いから男物一着買って部屋で眺めておきたいぐらいですよ!
観賞用ですか…?もちろんです!(爆)
それをオカズにご飯二杯ぐらいいけそうですよ(落ち着け)
はーい。引いた人帰って来て下さ〜い
ディノやロイに似合いそうvVとかヒバとかエドなら着せられた感満載でイヤらしいとか…ガイなら憩いの配膳者よね〜とか
怪しい妄想の世界に身を投げております!
仕事ですか?んなもん知った凝っちゃない!(待て)
この力があるから聖川は生きていけるんですよ(はぁと)
あとはひな祭りとの事で今日の夕食はバラ寿司!
母のお手製で三日ぐらい前からリクエストしてました。
コロッケとバラ寿司は母の右に出るものはいないと思ってます(笑)
本当に美味いんですよ!
ただ気に入らなかったのは…鰻が入ってた事だな
実は鰻苦手(苦笑)
なんで入れる!?意味不明!それだけ箸でちょちょいと避けて食しましたけどね♪
他にもデザートにケーキがあったりとかなり幸せでしたvV
この辺りは本当にいい性格してると思います。
リボーン

【そんな僕等の恋愛順序2】
「僕が好きなんでしょう?だったらこの躰抱いてみる?」
いつものように応接室にやって来た彼に対し、僕は本当に冷静な口調で言った。
彼は本当に驚いているようでまるで時間が止まってしまったかのようにピクリとも動かない。
「無言は否定の言葉でいい?」
暫くは返答を待ってあげたけどなかなか帰ってこない返事に痺れを切らし、
急かせるようにした言葉を投げ掛けて様子を伺う。
そこで彼はやっと思考を取り戻したようだ。
「本当にいい…のか?」
「僕がいいって言ってるんだけど?」
質問を質問で返せば彼はバツの悪そうな表情を浮かべていた。
そう…これは僕の気紛れ…
この年齢になれば性的な知識にも興味を持ち始める。
彼は丁度いい実験台。
僕よりも年上だし…マフィアのボスなのだからさすがに童貞とう事はないだろう。
まぁ…男を相手にした事があるかないかはさておき経験も豊富そうだ。
女との交わりを考えたら妊娠や避妊などの面倒な事もなさそうだし…
それに、僕の事が好きだと言うのならこれ以上の理由はなかった。
これは使えると思ったからだ。
「恭弥…」
名前を呼ばれると彼の手がそっと僕の頬を撫でた。
いつもなら『僕に触らないでくれる』などと言ってトンファーで攻撃を繰り出すののだが
今日は大人しく触れられてやる。
そして僕は興味深く彼の行動を観察するようにしてその姿を見上げた。
…緊張してる?
あぁ…きっと僕は柄にもなく緊張しているのだ。
彼の手が次は何処に触れるのだろうかとかそんなことばかり考えてしまう。
たった二人きりの応接室で…僕は彼の肩越しに扉へと視線を送る。
今更ながら鍵をかけたかどうかとか、そんなくだらないことが気になり始めて…
僕は彼の肩をおして静止の声を掛けた。
「…ちょっと待ってて、鍵の確認してくる」
大きな躰を鬱陶しそうに押し退けて僕は扉へと向かおうとするがそれ以上先には進めない。
しっかりと握った手が僕をそうさせなかった。
「離してくれない?」
「そんなのどうだっていいだろ…」
「こんな所、誰かに見られたら青少年保護法であなた捕まるよ」
「マフィアが法律なんか気にするかよ…それに」
「それに…?」
「誘ったのは恭弥だからな…」
そう…誘ったのは僕。
彼が咎めらるのは理不尽以外のなにものでもないのだろう。
触れ合う唇…貪り合うような濃厚な口付け…それらは全てこれからの出来事のあくまでも予兆
その手が触れた部分にはまるで電気が走ったような甘い痺れが残り、視界が淡く歪み始め…
与えられる初めての感覚全てに余韻が残る。
予想以上の快楽が僕を虜にしてその世界へと誘って行く。
…セックスとはこういうものなのか
などと冷静に考えながら僕は彼に組み敷かれていた。
見上げる天井だとか鼻をくすぐる彼の匂いだとか…本当に変な感覚だと思う。
初めての経験…それが同姓の男。しかもまだ知り合って間も浅い外人。
あまりにもその姿は滑稽で…
無意識に出る声は非常に屈辱的なものだった。
本来排泄する場所にそれを挿入されたと時の痛みは耐え難く。
本気で目の前の男に殺意さえ覚えてしまうほどだ。
けれでも決して「痛い」とは口にしたくなくて…
その言葉を発してしまえば相手に屈したことになるような気がするのが堪らなく嫌で
僕は唇が噛み切れそうな程に口元を強く結ぶ。
長い時間そうしていたようにすら思えた。
そうして僕は…セックスとう名の快楽を知る。
『リボーン』よりディノ→ヒバ
全力で壊してあげようか…?

もうヤダ…
ヤダヤダヤダ!!!
昨日は本当に迷惑をお掛けしました(土下座)
元相方ちゃんには本当に感謝で…嬉しすぎてそれ以上の言葉がみつかりません!
電話でちょこっと相談するだけのつもりだったのですが…
明日もお仕事早いのに私の為に時間をさいてくれて会ってくれたし
愚痴とかいっぱい聞いてくれたし、相談にも乗ってくれたし
…本当にありがとうございます!
嬉しくて本当に泣きそうでしたよ
あたしって本当に恵まれてるな〜と心底実感。
危うくぶっ壊れてしまうところでしたね(はははは←笑えないから!)
もうダメかと思いました…
軽く人間不信になるかと…(ぎゃ!)
元相方ちゃんと相談する前に親とも相談したりしたんですけど
今ひとつ思い切れなくて…うじうじ悩んでて…
……結構、溜め込む性格みたいです
そうは見えないとか言われそうですけど…(苦笑)
悩み始めたらなかなかダメみたいですね
でもでも!元相方ちゃんと話して踏ん切りがつきました。
うん…あたしはあたしの一番の味方でいてあげよう!
妹とかもその意見に賛同してくれたし、うちの母もそうだし
元相方ちゃんからのメールにも励まされて
あたしにはこんな素敵な味方がいてくれるんだと思えると
すごく勇気が湧いてきて、それまでうじうじ悩んでた自分があほみたいに思えて
うん!いつものあたしに戻ろうって思えました!!
立ち直れて本当によかったVvありがとぅ!!皆愛してるよ♪(いい迷惑)
でも…やっぱり店長に言う時は緊張したし…
班長の優しい言葉で電話越しにボロボロ泣いちゃうしで
マスカラ落ちてパンダになるしで…本日の業務は本当に大変。
これで社長から電話掛かってきたら…マジであたし切れますよ!(落ち着け)
ただでさえチーフマネージャーから電話かかってくるわでうんざりしてんのに…(ぐぇ!)
さぁて!心機一転して新しい職場でも探し始めるかな〜
今の職場でいつまで働けるかわかんないしね〜
こうなったら強気です…はい!
終わりの音が響くトキ

あのシフトは何ですか!?
店長と10日以上会えないんですけど…
お店の事とか伝えられないんですけど…
無茶苦茶や〜!!!
仕方なく今日は休みなんですけど、職場に行ってお話しだけでもしようと思ってたのに
気が付けば忙しくてお手伝い
…あたしタダ働き。
ぎゃ!!!別にいいですけどのね(ぶちぶち)
今日はすっぴんという危険な状態だけに久しぶりにメガネかけてました。
帽子被って完全見た目ヲタ…(爆)
黒髪やったらもっとやばかったかも…
中身がヲタヲタなのでできるだけ見た目には気をつけてる…つもり
ひっそりと黒髪に戻そうとか思ってたんだけど
…諦める!
黒髪好きなんだけどな〜。
おまけに例のお話を店長に聞いてきたんだけど
話が一人歩きしまくりであたしはどうしたらいいのやら…
お願いします。勘弁してください。
しまいにゃー胃に穴が開きそうです
休み返上で研修とかやめて下さい
今のシフトで本当に上の奴らはどうする気なんですか!?
もうヤダ…
あたしマジ泣きしそうです。
今の給料のままでその仕事させる気ですか?
納得いきません…
どうしてあたしが働く場所の先々でいろんな変化があるのやら…
あたしはただ与えられた業務を地味に全うできればそれでいいんです。
それ以上は何も求めません。
大人しくしてるんであたしの事は放っておいて下さい(切実)
お願いします!!



























